iphone8の最新情報!機能や大きさ、デザインについて 5月版

iphone8の最新情報が次々にリーク情報として出てきますね。
iphone8のケースや保護フィルムの噂も出てきています。これは大きさやデザインについても各メーカーに公開されてるということに。
この記事ではiphone8の大きさやデザインについて最新情報について纏めてみました。

iPhoneSEの時は、某家電量販店でもケースが本体よりも先にに入荷していたという話を聞いたことがあります。

もしかすると、iPhone8も同じようにケースやアクセサリ類が先に作成されるため、今から各メーカーに生産を依頼しているのかもしれません。

だとしたら、間もなく発売されるということで各メーカーは準備を始めたということで間違いないでしょう。

 

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iPhone8の最新情報!大きさはちょうど中間!?

インターネットで話題となっている情報は、ついにiPhone8の金型がリークされたって話題です。

金型はiPhoneの外側を作るときに必要な部品で、その大きさに合わせて素材を削りだしたり研磨したりすて、iPhone8の外装部分が出来上がるのです。

 

金型ができていたということは、4月にはまだ決まっていなかったデザインがようやく決まり、生産に入ったとみて間違いないでしょう。

しかもリークされた金型が3種類ありました。そうこれって以前から言われていたiPhone7/7 Plusの後継機となるiPhone7s/7s Plusの金型です。

 

そしてiPhone8は、4.7インチのiPhone7sと5.5インチのiPhone7s Plusの中間となる5.0インチになるといわれています。

以前から5.5インチのiPhoneは大きすぎるといわれていたので、もしかするともう少し小さいサイズにしようとして狙ってきたサイズかもしれません。

4.0インチはiPhoneSEがあるため、5.0インチにまとめてきたと思われます。

 

ということは2017年に発売されるiPhoneは、iPhone8とiPhone7s、そしてiPhone7s Plusの3つなるわけです。

もちろん本命はiPhone8ですが、iPhone7sもiPhone7s Plusもそれなりに魅力のある機種だけにどれにしようか、悩んでしまいますね。

実機を見てから考えることにしましょう。

 

 

iPhone8の最新情報!デザインはiPhone4Sと似ている!?

iPhone6からあまり代わり映えのないデザインで、ユーザが買い控えに走っているかもしれないとまでいわれたiPhoneのデザインですが、ようやくiPhone8になって変わってくる可能性が出てきました。

どのようなデザインになるかというと、iPhone4Sのようなガラス素材でフレームを挟むようなデザインになるというのです。

これってなぜかというと、新機能として搭載されるワイヤレス充電機能に原因がありました。

 

今までのようなアルミニウムを素材として外装を作った場合、ワイヤレス充電の電波と干渉してしまうためです。

そもそもiPhoneのデザインをかっこ悪くしてきたといわれるDラインが登場したのは、アルミニウム素材を採用したことによる携帯電話の電波やWi-Fi、Bluetoothなどの電波と干渉してしまうからだったのです。

 

せっかくのスリムでおしゃれなiPhoneのデザインも、Dラインが台無しにしてきたといわれるぐらい悪い評判が立っていました。

iPhone4Sのころも側面部分にラインは入っていたのですが、背面を横切ってしまうほど長くはなく、デザインとして受け入れられるものだったのでしょう。

iPhone8は、ステンレス製のフレームをガラス素材でサンドイッチしたデザインが採用されるといわれています。

 

 

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iPhone8の最新情報!あのAir Podsが付属品になる!?

iPhone7からイヤホンジャックが廃止されたため、同梱されるイヤホンもLightningコネクタ端子に変更されたEar Podsに変わってしまいました。

おそらくiPhone8でイヤホンジャックが復活することはないでしょう。なぜなら今までイヤホンジャックがあった場所には、iPhoneの防水性能をつかさどる気圧調整用のパーツが配置されているからです。

 

そしてiPhone8は、iPhone7の上をいく防水性能でも最高峰のスペックを搭載します。IP68準拠の防水性能でも、内部の気圧を調整するパーツの配置から考えるとイヤホンジャックの復活はありえません。

 

となると、iPhone8に同梱されるイヤホンはiPhone7と同じ、Lightningコネクタ式のEar Podsになってしまうのでしょうか。

実はiPhone8には、iPhone生誕10周年を飾るにふさわしいAir Podsが同梱されるというのです。

 

Air Podsだけでも1万6,000円以上もする代物。それを大胆にも同梱してしまおうという発想は、iPhone8を待っているユーザの気持ちをさらに熱く沸騰させる結果となるでしょう。

 

未だに品薄で、なかなか入手困難なAir Podsがあと数か月後にはiPhone8と一緒に入手できるようになるなんて、うれしすぎませんか。

ここまでくると併売されるiPhone7sとiPhone7s Plusは影が薄くなってしまうかもしれませんね。

 

 

iphone8の最新情報5月版!機能や大きさ、デザインについてまとめ

生誕10周年を飾るにふさわしいiPhone8は、搭載されている性能も最高だし同梱されるアクセサリも最高という、いっさいの妥協はせず他社製スマートフォンを追従さない挑戦的かつ魅力的なスマートフォンとして登場します。

まだまだ決まっていないことも多々あり、iPhone8自体が登場しない可能性だって十分にあるなかで、ついに金型がリークされました。これは次期iPhoneのデザインの元となる製造工程上、とても重要なパーツの一つなのです。

ということは、ほぼ間違いなくiPhone8やiPhone7s、iPhone7s Plusが登場するということを裏付けていることになります。

これから6月に入ると、今度はiPhone内部で使われている部品類が次々とリークされていくことでしょう。

iPhone8の最新情報6月版も楽しみに待っていてくださいね。

 

 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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