新型iphoneSEの凄い噂とは?2016年春に安く購入する方法は?

2016年3月21日正式発表後のiphoneSEとiphone5s、iphone6sとの比較記事

 

2016年2月29日情報更新

新型のiphoneはどのように変わるのか?

そしていつ発売されるのか?

その時にいかに安く購入する方法はなんなのか?

そのような情報を随時まとめていき新型iphoneについてみていきます。

新型iphoneというと現時点ではiphone7の前に4インチディスプレイの機種が噂されています。

発売日は2016年春

その名はiphoneSE

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これが本当であれば3月のアップル新製品で発表されるはず。

逆にいうとそれまでは、確実な情報は出てこないと思われます。
(いつも通りなら、1,2日まえにリーク画像やら機能やらもれてくるんですけどね)

 

 

発売日は2016年3月21日?

例年、3月にアップル新製品発表会が行われます。

その発表会は3月15日との報道が増えてきました!

もし、そこで発表されるのであれば、発売日は、3月21日あたりと予想します。

アップルの発表後に、各キャリアからも発表されるのでその時点での情報更新をお待ちください

 

 

新色は?

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新色興味がありますよね。

予測では、赤や青なんて話もありますが、iphoneSEという名前から、5cとは異なり通常のiphone系の色になると予想します。

現時点では、iphone6sと同じ4色でしょう。ローズゴールドもありです。

ローズゴールドではなくピンクという噂もあります。ピンクだとイマイチ感しますが・・・

 

 

画面サイズはいくつ?

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iphoneSEは4インチと言われています。

iphone5sまでと同じ大きさです。

iphone6が4.7インチでしたので小さくなる感じですね。

iphone6以降では、画面が大きくなり、片手での操作に不満があったという話も聞きます。

私のようなおじさんには5インチでも画面が小さくて厳しいのですけど。

主にiphoneを使用する世代を若者と考えると4インチでも片手で操作できる方がいいんでしょうね。


流石に、ディスプレイの解像度もフルHD(1,080×1,920ピクセル)ということはないでしょう。

iphone6sと同じ750x1,334で落ち着くと思われます。

4インチですと、フルHDにしても差が解りにくいということになりますからね

 

 

カメラ

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iphone5seのカメラはiphone6sと同等となると考えられます。

端末のサイズが小さくなるので画素数については800万画素などに押さえらる可能性はあります。

しかし、iphone6と6sの画質の差は、それほど大きくなかったので問題はないですね。

動く写真のライブフォトは、5seにも搭載されるでしょう。

 

 

動画サイズ

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特に4K動画以上に面白い技術がないので、4インチと小さくなる以上、変化はほぼ無いと考えられます。

ソフトウェア的に画質の調整をする程度だと思っておきましょう。

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保存容量

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これも特に変更はないですね。今の最低容量16GBですがこれも継続されると考えます。

iphone7になれば、容量増加も考えられますが、iphone7の話題性を考えるとここで新しい話題を持ってくる可能性は皆無と考えています。

今回も16GB、64GB、128GBと考えるのが妥当でしょう。

場合によっては128GB機種は無いかもしれません。

その理由は後述の値段に対する考え方になります。

現在の16GBと128GBでは、値段に3万円の差額があります。

この金額はiphone5seは値段を安く抑えたいという思惑があるなら出さない可能性が考えられるのです。

現状はiCloudといったネットワークストレージもあるので無理に本体だけに保存しなくてもいい環境が整いつつあるからです。

 

 

防水機能の有無

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はい、これはもちろん無しです。

iphone7まで待たないといけないようですね

iphone6sでは、意外と熱を持つという話題が一部であったりしました。

防水ともなると密閉することになるので、熱問題はシビアになってきます。

アンドロイド端末が2015年の夏、熱対策に苦しんだ状況を見ているだけに慎重になるでしょう。

 

 

新機能!!

これは全く期待できないのが困ったところ。

iphone6sで追加された3Dタッチも搭載されることはないと考えてもいいでしょう。

その理由はiphone6から6sに変わった時、数十グラム重くなった原因が、この3Dタッチと言われているからです。

 

 

スペックのまとめ

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曲面ディスプレイという噂もありますがiphoneSEで、これはなさそうですね。

iphoneSEが、もし新型iphoneとして表にでるのであれば、何か面白い話が1つくらいないと出す意味が疑われます。

しかし、現時点では画面サイズに画素数、カメラ機能が目新しいものがなく、曲面ディスプレイでもないと想像しています。

と、いうのも、iphone7ではイヤフォン端子をなくすという噂が出ているので、デザイン面で大きな変化ができます。

しかし、iphoneSEではこのデザイン変更の可能性は低く、iphone5s、もしくはiphone6sと同じようなデザインになるでしょう。

そうすると、このiphoneはただの廉価版に過ぎないということになります。

今までのiphone購入者的にはまったく購入する意味すら無いと言ってもいいでしょう。


iphone6sでは定価が10万円まで上がってしまい、日本以外の国ではいままでで最低の販売台数となっています。

この状況を打破するために、いままでの資材と既存機能を使いまわすことで、iphoneというブランドをもったままの廉価版を発売するのです。

Xperiaがキャリア向けに最新機種を出しつつ、MVNO向けにJ1という2世代前のスペックの端末を安く発売したのと同じ戦略です

そうすると廉価版ということなので、6万円前後から出てくるのではないでしょうか?

日本であれば、発売月には実質0円で始められる価格です。
(3か月後には一括0円、その後は月割り減らしつつ、キャッシュバックという流れか?!)

 

 

安く購入する方法

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2016年1月までは、日本に3大キャリアであるドコモ、au、ソフトバンクは、iphoneに多額の月割りを入れることでお得感を出し市場の大部分を占めていました。

もちろん、アップルからのとてつもない台数のiphoneを販売することを強制させられているというのもありましたが。

しかし、そんな状態も2015年末の総務省の横やりで、実質0円が禁止の流れに!!

実質0円は端末代金を分割で払う分を、キャリアが持つことで端末代金を0円にする方法でした。

しかも、端末代金は数か月で一括0円になるので、その時点で、購入すれば、月割り分が通信費から引かれることになり、

実質通信料金が半額近くの3000円前後で持てました。

この方法が使えなくなると、この値段で持つことができなくなるので安く購入する方法も少し見直しが必要そうです。

2016年2月以降の各キャリアの施策はまったく見えないのでそれが解り次第追記していきます。

 

本日も最後までお読み頂きありがとうございました

 

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