富士スピードウェイ(FSW)観戦撮影ポイント、アクセス方法についてまとめ。SuperGT,WEC,SuperFormulaなどに対応

zenkei

富士スピードウエイといえば、スーパーGTやスーパーフォーミュラ、そして世界耐久選手権wecのおこなわれる日本を代表するサーキットですね

初めてサーキットに行く場合に困るのはどうやっていくのが効率的なのか?

あとは富士スピードウェイに到着後どこで観戦するのがいいのか困りますよね

わたしも初めていったときは戸惑いました。

結局はじめてのサーキットはグラスタで過ごしたと思います

でも、それだともったいない!

富士スピードウェイではいろいろな楽しみがありますからね

グラスタはグラスタなりにメリットはありますが、富士スピードウエイのグラスタで見えるのはストレートだけですからね。

やっぱり速い車の加速や減速、コーナーリングスピード、サイドバイサイドのバトルをテレビ画面だはなく、直接みてほしい!

だからわたしはこの記事でおすすめの観戦スポットや、写真ずきならたまらない撮影スポットを全部公開しちゃいます

これまで数年間富士スピードウエイに行ってきたなかで良かった場所を紹介しますので最期までお付き合いくださいね

 

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富士スピードウェイ観戦ポイント、撮影ポイントの紹介

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富士スピードウェイでレースを観戦する場合は、どこで観るかっていうのがありますよね。

さらに同じコーナーでも、座る位置によっては見える景色も違う。

写真を撮ろうと思うとさらにポイントは増えてきます。

金網越しに撮影するっていう方法もありますからね。

でも最初のうちはなかなか気づかないもの。

そこで今まで自分が撮影してきたポイントを富士スピードウェイのコーナー毎に説明しちゃいます。

合わせてそのコーナーまでの移動方法や移動時間なんかも紹介します。

随時更新中

観戦・撮影スポット 1コーナー(TGRコーナー)編

観戦・撮影スポット コカ・コーラコーナー編

観戦・撮影スポット アドバンコーナー編

観戦・撮影スポット 300R編

観戦・撮影スポット ダンロップコーナー編

観戦・撮影スポット 13コーナー(作成中)

観戦・撮影スポット プリウスコーナー編

観戦・撮影スポット メインストレート・最終コーナー

観戦撮影スポット パドック

 

富士スピードウエイの行き方

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富士スピードウェイへの移動手段としては、もちろん車ですね。

でも、バスでも行くことができるんですね。

レースウィークでなくても行けるんですよ。

そんな富士スピードウェイへの公共機関を利用した移動方法。

宿泊しながらレース観戦する場合の宿泊地情報も紹介します

富士スピードウェイの行き方

富士スピードウェイ周辺のホテル情報

 

富士スピードウェイのスペック

コース全長 4,563m
4,526m(ショートカットコース)
全幅 15m ~ 25m
コーナー数 16(左コーナー:6、右コーナー:10)
直線数 8(最長1,475m)
勾配 最大下り10.05%/最大上り8.88%
グランドスタンド 22,288席
第1コーナー
グランドスタンド
2,200席

 

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富士スピードウェイ(FSW)観戦撮影ポイント、アクセス方法についてまとめ

毎年年に4,5レースほど富士スピードウェイに行ってますね。

SuperGTやSuperFormulaだけでなく、世界耐久選手権(WEC)、さらにはSuperGTテストやニスモフェスティバルといったファンイベント。

それらを見に行く場合はやっぱり移動手段というのが必要ですからね。

あれこれ試しながらサーキット観戦してきましたが、最近はだいたい同じ用なルートになってきましたね。

サーキット内の移動や撮影ポイント、まだまだ試していない場所もあると思います。

無理な場所での撮影をしている人もいますが、自分はやはり安全なポイントを中心に撮影していきたいですね。

この記事が初めて富士スピードウェイで観戦、撮影する場合の助けになれば幸いです。

 

 

本日も最後までお読み頂きありがとうございました。

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